シンガポール海外キャバクラ求人情報

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ビザと所得税に関して

For salary system and visa

給与システムとビザについて

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シンガポールで勤務するには、必ずビザの取得が必要になります。シンガポールで働くには幾つかのビザがありますが、海外キャバクラなどの業種では、以下の2つのビザの取得が可能になっております。

EP_WPとは?

この2つのビザは、取得出来る条件が異なります。

EP(高学歴就労許可証)

取得条件 4大卒以上が取得の優位
働ける期間 3ヵ月~2年
所得税 6ヵ月以上の場合は約10%
歩合給

WP(短期労働許可証)

取得条件 制限なし
働ける期間 2~6ヵ月
所得税 15%
歩合給

※EPの取得において、4大卒以上であれば優位がありますが、最終学歴が高卒以下であっても
 認可が下りるケースがあります。6ヶ月以上滞在出来る方は、EP申請のチャレンジを行い
 ます。

For employment period and visa

雇用期間とビザ取得について

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雇用期間は2ヵ月以上を基本と致します。また、ビザ取得費用及び航空券費用は5ヵ月以上働くと会社全額負担させて頂きます。(合計$2,500)働く期間が5ヶ月未満の場合は、自己負担額が発生します。

For visa expenses and flight costs

ビザ取得費・航空券費用負担について

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働く期間 自己負担額
2ヵ月 $1,500
3ヵ月 $1,000
4ヵ月 $500
5ヵ月以上 なし

※自己負担額については給与より天引きになります。実費での支払いは必要ありません。

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